| 俳句 |
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木造の家は取り壊さないでいると段々潰れていくものなんですね 哀しい風景です。 |

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もう随分昔になりますが、奈良の興福寺で大きな薬師如来にお会 いしました。その時に触れた鹿の暖かいお腹が忘れられません。 |
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最近の高校生の制服はブレザーのようですが、私の息子達は詰襟 の学生服でした。真っ白なカラーを付けて。多感な少年達が・・。 |
| 屈託のない綺麗な笑い声が聞こえてきます。爽やかな風に乗って。 |
| 鬱蒼とした竹林がゆさりゆさりと揺れました。あ〜、ぽっかり空が・・ |
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浅草の時の鐘を写そうとするのですが、大きな蟻があっちにもこっち にも・・・写真は撮りたし、蟻は怖し・・・。 |
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『時の鐘』は空襲にも焼け残ったんだそうですよ。でも鐘楼に登る ことは禁じられていました。 |